会員パネルのチケット
アカウントの状態、プラン変更、返金申請、サブスクリプションのインポート、接続トラブルはすべてこちらへ。チケットにはアカウントと現在のプランが自動で添付されるので、購入履歴を別途貼る必要はありません。
チケットを開く会員パネルのチケットが主な窓口で、アカウント・注文・サブスクリプションのインポート・接続トラブルを扱います。請求と返金はメール、短い質問は Telegram へ。3 つの窓口にはそれぞれ向く場面があるので、問題の種類に合わせて 1 つ選んで送ってください。
チケットはアカウント情報が自動で紐づくので対応が最も速く、メールはやり取りの記録と照合に向き、Telegram は短い質問と回答だけに向いています。
アカウントの状態、プラン変更、返金申請、サブスクリプションのインポート、接続トラブルはすべてこちらへ。チケットにはアカウントと現在のプランが自動で添付されるので、購入履歴を別途貼る必要はありません。
チケットを開く請求内容の確認、支払いの控え、返金の着金確認など、文字で記録を残したいやり取りに向いています。アドレスは注文確認の情報に記載され、会員パネルのサポートページでも確認できます。
1〜2 営業日で返信
短い質問や状態確認、たとえば特定の回線がいま使えるかどうかの確認に向いています。チャンネルのアドレスは会員パネル内で案内しており、即時の返信は保証されません。メッセージの到着順に対応します。
メッセージ順に対応
下表は初回返信の目安となる範囲で、分単位の保証ではありません。返金の確認や回線の切り分けなど、何度かやり取りが必要な問題は全体の所要時間が長くなります。
| 窓口 | 利用シーン | 初回返信の目安 |
|---|---|---|
| 会員パネルのチケット | アカウント状態、プラン変更、返金申請、サブスクリプションのインポート、接続トラブル | 営業時間内の送信で、通常 1 営業日以内 |
| メール | 請求内容の確認、支払いの控え、返金の着金確認 | 1〜2 営業日 |
| Telegram | 短い質問、サービス稼働状況の確認 | 即時対応は保証なし、メッセージ順 |
返信時間は営業日で計算し、週末と祝日は含みません。同じ問題を複数の窓口に重複して送っても対応は速くなりません。記録が分散すると照合が難しくなるだけです。
チケットのやり取りが何度も続くのは、ほとんどが照合できる情報の不足が原因です。この 4 項目を本文に書いておけば、通常は 1 回で特定できます。
会員パネルにログインすると、概要ページに現在のプランと今月の残り通信量が表示されます。この 2 つをチケットに書けば、「通信量を使い切っていないか」という原因を最初に切り分けられます。
Windows、macOS、iOS、Android、Linux のどれか、およびクライアントのバージョン番号を書き添えてください。クライアントは会員パネルのダウンロードページから入手でき、バージョン番号はクライアントのバージョン情報または設定画面で確認できます。
どの回線で、いつから、毎回再現するのか時々なのかを書き添えてください。特定の 1 回線だけ不調で他は正常なら、その一言で切り分けの手間が大きく減ります。
どの回線に切り替えたか、クライアントを再起動したか、ネットワーク環境を変えたか。すでにやった操作を再度案内されることが、チケットの往復が増える最もよくある原因です。
範囲をはっきりさせておけば、双方の時間が節約できます。次の 2 欄は、対応できる内容と対応できない内容です。
窓口・返金・サブスクリプションに関する 6 つの Q&A です。回答内の数字はプランページ・規約ページと一致しています。