サブスクリプション対応 · 90+ か国

お問い合わせ窓口

会員パネルのチケットが主な窓口で、アカウント・注文・サブスクリプションのインポート・接続トラブルを扱います。請求と返金はメール、短い質問は Telegram へ。3 つの窓口にはそれぞれ向く場面があるので、問題の種類に合わせて 1 つ選んで送ってください。

3 つの窓口

問題の種類で窓口を選ぶ

チケットはアカウント情報が自動で紐づくので対応が最も速く、メールはやり取りの記録と照合に向き、Telegram は短い質問と回答だけに向いています。

会員パネルのチケット

アカウントの状態、プラン変更、返金申請、サブスクリプションのインポート、接続トラブルはすべてこちらへ。チケットにはアカウントと現在のプランが自動で添付されるので、購入履歴を別途貼る必要はありません。

チケットを開く

メール

請求内容の確認、支払いの控え、返金の着金確認など、文字で記録を残したいやり取りに向いています。アドレスは注文確認の情報に記載され、会員パネルのサポートページでも確認できます。

1〜2 営業日で返信

Telegram

短い質問や状態確認、たとえば特定の回線がいま使えるかどうかの確認に向いています。チャンネルのアドレスは会員パネル内で案内しており、即時の返信は保証されません。メッセージの到着順に対応します。

メッセージ順に対応

返信の目安

窓口ごとの返信時間

下表は初回返信の目安となる範囲で、分単位の保証ではありません。返金の確認や回線の切り分けなど、何度かやり取りが必要な問題は全体の所要時間が長くなります。

窓口・利用シーン・初回返信の目安
窓口 利用シーン 初回返信の目安
会員パネルのチケット アカウント状態、プラン変更、返金申請、サブスクリプションのインポート、接続トラブル 営業時間内の送信で、通常 1 営業日以内
メール 請求内容の確認、支払いの控え、返金の着金確認 1〜2 営業日
Telegram 短い質問、サービス稼働状況の確認 即時対応は保証なし、メッセージ順

返信時間は営業日で計算し、週末と祝日は含みません。同じ問題を複数の窓口に重複して送っても対応は速くなりません。記録が分散すると照合が難しくなるだけです。

送信前に

4 項目の確認で往復を減らす

チケットのやり取りが何度も続くのは、ほとんどが照合できる情報の不足が原因です。この 4 項目を本文に書いておけば、通常は 1 回で特定できます。

  1. 現在のプランと残り通信量

    会員パネルにログインすると、概要ページに現在のプランと今月の残り通信量が表示されます。この 2 つをチケットに書けば、「通信量を使い切っていないか」という原因を最初に切り分けられます。

  2. 端末とクライアントのバージョン

    Windows、macOS、iOS、Android、Linux のどれか、およびクライアントのバージョン番号を書き添えてください。クライアントは会員パネルのダウンロードページから入手でき、バージョン番号はクライアントのバージョン情報または設定画面で確認できます。

  3. 具体的な症状と発生時刻

    どの回線で、いつから、毎回再現するのか時々なのかを書き添えてください。特定の 1 回線だけ不調で他は正常なら、その一言で切り分けの手間が大きく減ります。

  4. すでに試した操作

    どの回線に切り替えたか、クライアントを再起動したか、ネットワーク環境を変えたか。すでにやった操作を再度案内されることが、チケットの往復が増える最もよくある原因です。

サポートの範囲

サポート範囲の説明

範囲をはっきりさせておけば、双方の時間が節約できます。次の 2 欄は、対応できる内容と対応できない内容です。

対応できる内容

  • アカウントとサブスクリプション状態の確認
  • プラン変更とアップグレード差額の説明
  • 返金申請と着金確認
  • サブスクリプションのインポートとクライアント設定
  • 接続トラブルの回線切り分け

対応できない内容

  • お客様の代わりに第三者の端末を操作すること
  • アカウントとパスワードの代理管理
  • 第三者プラットフォーム自体のアカウント問題への対応
  • 第三者プラットフォームのアカウントやコンテンツの提供
よくある質問

サポート窓口のよくある質問

窓口・返金・サブスクリプションに関する 6 つの Q&A です。回答内の数字はプランページ・規約ページと一致しています。

返金はどう申請しますか?
本サービスは7 日間の無条件返金に対応しています。会員パネルのチケットで注文番号を送るだけで、理由の記入は不要です。確認が取れ次第、元の支払い方法へ返金します。
登録時にメールアドレスを入力していません。サポートにはどう連絡しますか?
登録に必要なのはユーザー名とパスワードだけで、メールアドレスは不要です。チケットは会員パネル内から送信でき、ログイン後すぐに使えます。メール窓口は請求・返金の控え用で、アドレスは会員パネルのサポートページに掲載しています。
チケットには何を書けばいいですか?
プランと残り通信量、端末とクライアントのバージョン、問題が出ている回線名と時刻、すでに試した操作。この 4 項目がそろえば、通常は 1 回で特定できます。
サブスクリプションのリンクを友人に送ってもいいですか?
いいえ。サブスクリプションのリンクはアカウントの認証情報と同じで、リンクを知っていればアカウントの通信量を消費できます。複数端末で使う場合は同じアカウントに端末を追加してください。同時接続台数は無制限です。
回線につながらないとき、最初に何を確認しますか?
まずクライアントで同じ地域の別回線に切り替え、1 本の回線だけの問題か全体の問題かを切り分けます。次に現在のプランの残り通信量を確認してください。どちらも問題なくてもつながらない場合は、回線名と発生時刻をチケットに書いて送ってください。
途中でプランをアップグレードした場合、差額はどう計算されますか?
途中でのアップグレードでは、差額は残り日数で按分されます。支払い金額は注文ページに表示されるので、自分で計算する必要はありません。